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いつもありがとうございます。リョウジです。

 

 

今回はネタが全く浮かばないときの記事の書き方について。

 

 

 

こんな人におすすめです。

 

 

 

  • ネタが全く浮かばなくて記事が書けない
  • 書いても何か違和感があって手が止まってしまう
  • 考えても何も出ない

 

 

 

 

これを見ることで、

 

 

 

  • ネタがなくても記事が書けるようになる
  • 考えが浮かばなくても記事が書けるようになる

 

 

 

 

 

記事ネタが見つからなくて書き進めることができないときは工夫をすることが大事です。

 

 

 

 

 

工夫が大事でも思いつかないときは思いつかないのでその時の対策はどうするといいのかを三つ書いていきます。

 

 

 

 

 

 

ネタがなくても記事が書けるようになるには

 

 

 

 

 

 

 

常にネタを意識しておいて書き留めておいたネタを書く

 

 

 

ひとつめはネタを書き留めておく。

 

 

理由はネタがない時の代わりのテーマにすることができるからです。

 

 

 

 

 

ネタは見つからないようで意外とあります。

 

 

例えば職場であったことでもいいし、その時に感じたことでもいいです。

 

 

 

 

普段からしていることでもいいし道端で歩いていることで何か感じたことでもいい。

 

 

ネタにすることを意識していると意外とあります。

 

 

 

 

なので常にネタを見つけたら書き留めておく。

 

 

 

 

すぐに書かなくてもためておいて思いつかないときにそのネタについて書いていくと詰まることがかなり少なくなります。

 

 

 

 

自分の得意な分野について書く

 

 

 

二つ目は自分の得意な分野について書くことです。

 

 

 

理由は自分の好きなことだからけっこう書きやすい。

 

 

 

 

スポーツが得意ならスポーツのことはかなり書きやすいし英語が得意なら英語のことがかなり書きやすくなります。

 

 

 

僕は朝活についてなら今も継続中なので朝活についてはけっこう書きやすいです。

 

 

 

どんな人でも自分の得意なことがあります。

 

 

 

でも自分は自慢できるような得意な分野を持ってないという人がいるかもしれませんがそれは誰に書くかがずれていることが多いから。

 

 

 

 

僕もそんなに人に自慢できるような特技を持っているわけではないし、朝活をするのは朝のほうがブログだけでなくてほかのことも集中しやすいからです。

 

 

 

 

なので得意なことを書いてリズムを作ることで記事が書きやすくなります。

 

 

 

 

 

ネタがないことを記事にする

 

 

 

 

三つめはネタがないことを記事にすることです。

 

 

 

理由は それ自体がネタになるからです。

 

 

 

 

いままではネタがないことをさぼっているとか自分の手抜きだと思ってましたが思い浮かばないときはどうやっても思い浮かびません。

 

 

 

 

得意な分野でも何かしらの違和感があるから結局書き進めても止まってしまうことが多くなります。

 

 

 

なのでネタがないことを書くことは悪いことではないです。

 

 

 

むしろそれがネタになるのならどんどん書いていくほうがいいです。

 

 

 

よくネタがないことをさぼっているとか甘えているとかいう人がいますが、懸命に考えても出ないときはマジででません。

 

 

 

出ないときは出ないでそれをネタにする。

 

 

思い浮かばないことはあることを意識しておくことが大事です。

 

 

 

 

 

ネタが思い浮かばない自分を責めない

 

 

 

 

最後にネタが思い浮かばなくても自分を責める必要は全くないです。

 

 

理由は思い浮かばないときはまったく思い浮かばないから。

 

 

 

 

そこで自分を責めても生産的ではないからです。

 

 

 

責めるエネルギーがあるならネタに対して使えばいいし、作業に使うほうが生産的です。

 

 

 

 

 

エネルギーの使い方をまちがえないでいると生きやすくなりますし、感情が安定します。

 

 

 

なので自分を責めないでネタにエネルギーを使う。

 

 

 

 

 

そのほうが無駄遣いをしないで済みます。

 

 

 

僕も引き続きネタが尽きないように常に意識していきます。