この記事は約 3 分で読めます

いつもありがとうございます。リョウジです。

 

今回は人との付き合い方が苦手な人というテーマで書いていきます。

 

 

  • 苦手って感じる人とどう付き合えばいいのか
  • どんな人が自分と合うのかわからない
  • その結果、人と付き合うのが苦手に感じる

 

 

初めて出会う人はどんな人かわからないから自分に合うかわからないですよね。

これを見ることで、

 

 

  • 苦手な人とどうつきあっていけばいいのかわかる
  • 人と付き合うのが得意でなくてもいい方法がわかるようになる

 

 

ここでは接するのがあまり得意でない人向けに書いてます。

 

苦手な人と無理に話さないといけないことはないです。

 

ただ、仕事でどうしても接さないといけないかもしれない。

 

結論としてはあいさつ。そして少しずつ会話を増やすことでその人の苦手を軽減させることができます。

 

 

 

人が苦手。どう接するといいのか。

 

 

 

 

 

なんかこの人と話すのが苦手と感じる時は まずは簡単でいいからあいさつをする

 

理由はどんな人でもあいさつはするからです。

 

 

 

あいさつをするだけでも印象の受け取られ方は違います。

 

そこから話かけてくる人もいればスルーする人も出てきます。

 

 

 

そこからどう付き合っていくか決めていけばいいです。

 

はじめは苦手な人でも付き合っていくと実はいい人だったこともあります。

 

 

 

あいさつがきっかけで仲良くなることもあります。

 

 

 

苦手と感じる部分はどこ?

 

 

次の4つです。

 

 

  • 言い方
  • 態度
  • 感覚的なもの

 

 

ほかにもいろいろありますが、主にこの4つで何かしらの先入観は持ってしまいます。

 

 

 

僕の場合、はじめはどんな人でも苦手意識を感じます。

 

あとになっていい人かもって思える人でも苦手なのを猛アピールします。

 

 

 

回数を重ねると接するのは苦手ではなくなるけど、、やっぱり見た目で決めてしまうことが多いです。

 

 

 

でも話してみたり一緒に仕事をしたりするとかなりいいほうに印象が変わります。

 

 

話してみたいけど、きっかけがつかめない人もいます。

 

 

けど、あいさつでもいいのでまずは接してみないとどんな人かわからないですよ。

 

 

なのでまずは接してみることで印象が変わってきますよ。

 

 

 

自分なりのつきあう基準は持っておく

 

 

 

 

 

会社勤めをしていると人間関係が気になりますが、自分なりにつきあう基準は持っておいたほうがいいです。

 

 

理由は初対面でいい印象をもったとしてもやっぱり続くかどうかわからないから。

 

 

このひとは自分にとっていい人だなあって思ってもつきあっていくうちに自分と合わない部分がでてきます。

 

 

これは仕方がないことです。

 

 

人である以上、価値観がみんな違うし、合う人とそうでない人と出てきます。

 

 

つきあえるかどうかは自分の価値基準を持っておくことで自分が疲れなくてすみます。

 

 

自分なりのつきあう基準をもっておくことで、

 

 

  • 人の言動に左右されずにすむ
  • 時間を無駄にしなくなる
  • 自分の人に対しての付き合い方で疲れなくなる

 

 

よく、苦手だけど、一応つきあったほうがいいという人がいます。

 

 

けど、それだとお互いの時間が無駄になってしまうし、自分が消耗してしまいます。

 

 

なので、自分のつきあう基準を決めておくことでつきあうひとを決めていくといいです。

 

続くなら長く続くほうがいいです。

 

 

 

今回は初対面の人とどう接していくといいのかについて書きました。

 

 

自分も含めてどう人と接していくといいのか。

 

 

特に初対面の人に対して苦手意識をもっておくともしかしたらずっと付き合う人を見逃してしまうかもしれない。

 

 

それはやっぱりもったいない。

 

苦手な人でもまずは接してみてどんなひとか感じること。

 

接してみて初めてわかることもありますよ。