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いつもありがとうございます。リョウジです。

 

 

 

今回は朝と変わらないような生産性を午後に続かせるためにはについて。

 

 

 

こんな人におすすめです。

 

 

 

  • 午後になると朝のような時間の使い方ができなくなる
  • 午後も生産性を上げたいけど上がらない
  • 眠気のほうが強く感じて考える作業が全く進まない

 

 

 

 

これを見ることで

 

 

 

  • 午後でも生産性を落とさずに活動ができる
  • 眠気を感じにくい状態を作ることができる
  • 朝と同じような生産性を保つことができる

 

 

 

午後も朝と同じくらいの生産性があるとはかどるし一日の充実感も変わってきます。

 

 

 

なので午後も同じように活動するにはどうするといいのかについて書いていきます。

 

 

 

 

 

朝と変わらないような生産性を午後に続かせるためには

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

軽い仮眠をとること

 

 

 

 

午後から活動をするうえで大事な行動のひとつが仮眠をとることです。

 

 

 

理由は活動を邪魔をしているのが眠気だからです。

 

 

 

活動しているとどうしても眠くなるし眠気に襲われると集中力がなくなってしまいます。

 

 

 

 

その眠気をどうにかできる手段が仮眠です。

 

 

 

仮眠については朝活をすると体調不良を起こしてしまう理由は【眠気をなくすのは重要】に書いてますが仮眠をとるかどうかで生産性が全く変わってくるし集中力も大きく変わってきます。

 

 

 

そんなに難しいものではなくて伏せて目をつむることです。

 

 

 

そのときに寝れないときがあるかもしれませんが寝ることよりも目を伏せることのほうが重要です。

 

 

 

仮眠をして感じたのがまぶたが重く感じると眠気を感じやすいことと、起きたときにまぶたが軽いと眠気を強く感じないことです。

 

 

 

仮眠で顔を伏せて暗い状態を作ることでしっかり目を休めることができます。

 

 

 

寝れるのが一番ですが無理に寝なくてもいいし無理に寝ようとするとかえってしんどさを感じやすい状態を作ってしまいます。

 

 

 

それと時間も大事で10分から15分がいいです。

 

 

これ以上に長いと逆に眠気を強く感じるうえに夜がねれなくなるので

 

 

 

 

僕の場合だと仮眠をしっかり取り入れるようにしてからはコンディションも変わってきているしなにより動きやすさが違います。

 

 

 

眠気が気になるけど放っておいた日はかなりしんどい目にあったし集中ができないです。

 

 

 

なので生産性を変えないようにするには眠気を感じないことが大事です。

 

 

 

 

眠気を感じないようにするにはうまく仮眠をとることで生産性が大きく違ってきます。

 

 

 

 

 

眠気ひとつでコンディションを大きく変えてしまう

 

 

 

 

たかだか眠気で生産性が落ちると考えているかもしれないし、しっかり寝ていればそんなに気にすることはないだろうと考えてしまいそうですが仕事や作業をしているとどうしても疲れが出ます。

 

 

 

疲れにくい人もいるかもですが仕事や作業を続けるとどうしても疲れが出ますし眠気はその疲れをしっかり表している証拠のひとつです。

 

 

 

その眠気を感じたまま仕事をすると集中が全くできなくなるのでほとんど進んだような感じになってしまいます。

 

 

集中力がないと抜けが多くなって普段ならやらないようなミスをしてしまうし気が大きくなって無茶なことをしてしまうこともあります。

 

 

それだけ周りが見えない状況を作ってしまうし、実際に眠気を感じたまま仕事や作業をしているとコンディションがいいときには気をつけてしないようなことまでしてしまいます。

 

 

 

なので眠気を感じたまま仕事や作業をすると自分をしんどい目に合わせてしまうので眠気をしっかりとることが大事です。

 

 

 

 

午後は変化をつける

 

 

 

午後も朝と同じように生産性を上げるなら内容に変化をつけるといいです。

 

 

 

理由はコンディションが変化しているからです。

 

 

 

朝から仕事や作業をしているとどうしても疲れが出てきます。

 

 

 

仮眠をとるのも一つの方法ですし、僕も積極的に実践してますが単調すぎる作業や考える作業だとそれだけでは足りないときがあります。

 

 

 

そういうときは内容に変化をもたせると気持ちも体も動きやすい状態を作ることができます。

 

 

例えばブログだと新しい記事を書くのが進まなくなったら記事の見直しをしたり下書きをしたりネタ集めをしたりする。

 

 

仕事では機械を扱うことが多いですがなかには手作業もあるのでそこに入ったりして体を動かすようにしてます。

 

 

 

どんなことにもひとつのことに集中するのは限界があります。

 

 

 

なので変化をつけると気持ちが維持しやすいですし、集中力を切らさないですすめやすいです。

 

 

 

 

時間帯で活動内容は変えたほうがいい

 

 

 

 

仕事は内容を変えるのは難しいですが自分のための活動をするときは活動内容を変えたほうが生産性が上がります。

 

 

 

一般的に朝に向いているのが知的生産みたいな考えることが中心になる活動。

 

 

 

午後は単調で回数が多くなってもいいようなもので例えば暗記や反復練習ができるもの。

 

 

 

暗記は夜にするのがいいですが頭で覚えることが向いていて体を動かすことについてはかなり不向きです。

 

 

 

今回は午後をテーマにしているので午後は反復練習になるようなものを活動に持ってくるほうがいいです。

 

 

 

理由は午後は疲れが出ているけどまだまだ体は動かせる状態なのでやりたくない気持ちを無視できるからです。

 

 

 

 

朝のようなことを午後に持ってくるとどうしてもはかどらないです。

 

 

 

逆に午後にできることを朝に持ってくるのはかなりもったいないです。

 

 

 

 

なので考える活動よりも体を動かすことがメインの活動をするほうが午後からは続きやすいです。