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いつもありがとうございます。リョウジです。

 

 

 

今回は朝活を充実させるためにはについて。

 

 

 

 

朝活をする人の内容を見ていると楽しそうな感じもあるし、活動することで成果を出しやすいようなことを書いている人もいます。

 

 

 

 

 

そこに影響されて始めたのはいいけど、実際にやると書いていることよりも違う部分を感じることがあります。

 

 

 

 

 

 

なので活の部分がしっかりしていると充実した活動にすることができます。

 

 

 

 

 

こんな人におすすめです。

 

 

 

  • 朝活が思ったような活動が出来ていない感じがある人
  • 朝活がいいと思って始めたけどしんどさが目立つ人
  • 今以上に朝活を充実させたい人

 

 

 

 

 

これを見ることで

 

 

 

  • 朝活をイメージ通りな活動にすることができる
  • しんどさよりも楽しさのほうを感じるようになる

 

 

 

 

 

 

その違和感を解消するに朝活の「活」の部分が重要になります。

 

 

 

 

 

 

活の部分を充実させるためには

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

活動の目的をはっきりさせる

 

 

 

 

 

朝の活動で何をしたいのかを決めておくことです。

 

 

 

理由は目的を作ることで活動が充実するからです。

 

 

 

 

 

ただあくまで動くための理由づくりでそこまで深く考えないほうがいいし、ゆるいくらいがいいです。

 

 

 

 

 

例えば、朝にブログの記事を書くと決めて活動する。

 

 

 

ほかにも英語の勉強をするなら英語に集中する。

 

 

 

 

僕は今ではなんとか目的がはっきりしてきましたが、今までは目的をはっきりさせてなかったので何をしたいのかわからなかった時期があります。

 

 

 

 

 

ただ漠然と早めに起きて活動をするだけで特に何をしたいかはっきりしないまま活動してました。

 

 

 

 

それだと時間だけが過ぎるだけでもったいない使い方です。

 

 

 

 

なんでもいいので朝の活動で何をするかをしっかり決めておく。

 

 

 

決めておくことで活動を充実させることができます。

 

 

 

 

 

 

 

 

余計なことをしないのも活動を充実させる

 

 

 

 

朝にせっかく自己投資をしているのに余計なことをしているのはもったいないです。

 

 

 

余計なこととは無駄に時間を浪費させてしまうもので、例えばテレビを見る、無駄にスマホを見るなど。

 

 

 

 

特にスマホは一度見るとずっと見てしまいます。

 

 

 

自分の気になるものではないのに余計に見てしまいます。

 

 

 

 

見てしまうとそのぶん時間も浪費してしまうし、集中力も途切れてしまいます。

 

 

 

僕もよくやりがちなので、自分の戒めも含めて書いてます。

 

 

 

 

 

朝の時間だけはぐっとこらえてやらないと決めておく。

 

 

 

もし見るならすべてやり切った後にみるとかの少し厳し目のルールを作っておくのも一つの方法です。

 

 

 

やらないことをやらないだけで活動に集中することができます。

 

 

 

 

活動している内容に違和感を感じるときは

 

 

 

 

活動する目的を決めていてもやっていくうちに違和感を感じるときがあります。

 

 

 

やっていてなんか自分がしたかったことなのか疑問に感じることがあります。

 

 

 

 

そんなときはとりあえず、ほかのことをしてみることです。

 

 

 

理由は気楽に考えるほうが動きやすいからです。

 

 

 

 

例えば、英語をしていたけど読書をしたいと感じたら読書をすればいいし、ほかのことをしたいと感じたらそれをする。

 

 

 

僕の例ですが、はじめは英語で次は漢検の練習です。

 

 

 

その次は完全に読書をすることにしたことがありますし、スポーツを中心にしたこともあります。

 

 

 

今はブログを書くことが中心になっています。

 

 

 

はじめは英語をすると決めていたけど、自分のしたいことを考えたら漢字の練習がしたくなりました。

 

 

 

けっこうしたくなったで変えることが多いです。

 

 

 

少し長くなりましたが、大事なのは内容を無理に決めつけないでやることが大事です。

 

 

 

自分のしたいことをやってみることで活動を楽しむことができます。

 

 

 

 

逆に無理にこれって決めてしまうとストレスがうまくいかなかったときのストレスは半端ではないので気楽さも必要です。

 

 

 

 

 

今回はこれで以上ですが、「活」の部分を充実させることで活動が変わってきます。

 

 

 

なにより楽しんで活動することが大事です。

 

 

 

 

何をするかも大事ですが、活動する本人が楽しまないと続きません。

 

 

 

引き続き、僕もいろんなことをして失敗しながら活動を楽しんでいきます。