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いつもありがとうございます。リョウジです。

 

 

 

 

今回は仕事のあとや休日はしっかり休むことについて。

 

 

 

 

こんな人におすすめです。

 

 

 

  • 仕事のあとでも何かしないといけないような気分になる
  • 何かしてないと損した感じになる
  • 仕事をしたあとでも休んだ気にならない

 

 

 

 

 

これを見ることで

 

 

  • 仕事のあとに休むことを意識しやすくすることができる
  • 朝活の選択肢を増やすことができる

 

 

 

 

 

普段は朝活をしっかりすることを書いてますがしんどいときや休みたいときはあります。

 

 

 

 

その気分や気持ちは否定しないであっていいものです。

 

 

 

 

そんなときは無理をしないでしっかり休むことも大事な活動のひとつですし、選択肢のひとつとして取り入れるのもいいです。

 

 

 

 

 

こつは何もしないことを意識することです。

 

 

 

 

 

仕事のあとや休日はしっかり休むとは

 

 

 

 

 

 

 

 

 

しっかり休む理由は

 

 

 

 

メリハリをつけるためです。

 

 

 

 

メリハリがないと休んでいるのかがんばっているのかわからない状態になります。

 

 

 

 

休んでいるつもりでも気持ちはやらないといけない気持ちになっているので休んでいないです。

 

 

 

 

わかりやすいのが休みなのに会社の仕事を持ち帰ること。

 

 

 

 

休みだけど会社の仕事を持ち帰ったら休みでも仕事の気分だけどでも休みな気分でよくわからない感じです。

 

 

 

 

なので休むときはしっかり休んで仕事をするときはしっかり仕事をする。

 

 

 

 

このメリハリがあると休みの質も上がります。

 

 

 

 

 

どんな過ごし方をするといいのか

 

 

 

 

自分の好きなことをして過ごすのが一番リラックスできます。

 

 

 

 

だらだらするのが好きならそれでもいいしDVDを見るのが好きなら見て過ごすのもいいです。

 

 

 

 

ここで大事なの自分のための投資はいったん休んでおくこと。

 

 

 

 

 

メリハリがないと休みでも休んだことにならないから。

 

 

 

 

 

仕事が一番好きなことでもほかのことでリラックスできる時間はあったほうがいいです。

 

 

 

 

 

 

 

今は何もしないほうが難しい

 

 

 

 

仕事や家族を持っていると何かしらの用事は舞い込んできます。

 

 

 

 

なので一人でいるほうが難しいし、ひとりでいても何かしておかないといけない気分になりやすいです。

 

 

 

 

もちろんそれが悪いとは思いませんし、自分もそうなので落ち着かずに動くことが大事かなと思ってました。

 

 

 

 

ひと昔前は何もしないことが悪のように感じてましたが、ふと考えてみると何もしない時間を作るほうが難しいです。

 

 

 

 

仕事をしていて家事や行事を含めると一日、一週間で考えても何もしてない時間がほとんどないです。

 

 

 

 

なので何もしない時間を僕も含めて悪だなんて思わないで自分に与えられた特別な時間と思うほうが気分がよくなります。

 

 

 

 

 

何もしない勇気を持つ

 

 

 

 

どうしても何かをしてないと落ち着かないかもしれませんが、何もしない勇気を持つというのは今は大事です。

 

 

 

 

少し前までは仕事で成果を上げたり人と差をつけるために仕事を必死にするというのが当たり前でした。

 

 

 

 

その影響があってか休みだけでなくて休憩するのも悪のように感じる時期でもありました。

 

 

 

 

なのでそのなごりで何もしないのが悪に感じてしまうのは仕方がないです。

 

 

 

 

 

今は昔ではないので何もしない時間があっても受け入れられるしむしろ歓迎されるくらいです。

 

 

 

 

 

仕事にしても日常にしても人と接する機会のほうが多いのでひとりで何もしないでゆっくり過ごすことは貴重な時間です。

 

 

 

 

なので何もしないで過ごす勇気をもってしっかり休む。

 

 

 

 

 

休むことも大事な行動のひとつです。