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いつもありがとうございます。リョウジです。

 

今回は平日休みの朝活の活動の仕方について。

 

 

こんな人におすすめです。

 

 

  • 平日の休みだけど朝活の時間がとれない人
  • 平日と変わらないように活動したい人
  • 休みだからしっかり活動したいけど、時間の確保をどうするかわからない人

 

 

 

これを見ることで、

 

 

 

  • 平日の休みの時間の確保の仕方がわかる
  • 自分の思うような朝活にすることができる
  • 休みならではの朝活の仕方がわかるようになる

 

 

 

休みの時の朝活はできないことが多かったりします。

 

朝の時間を確保して活動できるようにするにはどうするといいのか。

 

 

 

意識の仕方で行動も変わってきます。

 

 

 

 

平日休みでも時間を確保するには

 

 

 

 

次のとおりです。

 

 

  • 起きる時間を変えない。
  • 休みの意識を持たない。

 

 

 

 

起きる時間を変えない

 

 

 

理由はリズムが乱れてしまうから。

 

起きる時間が変わるだけで活動時間の感覚が大きく変わってきます。

 

 

例えば、いつも5時に起きて活動している人は7時に起きるだけでかなり時間のロス感があると思います。

 

 

実際、平日は5時半に起きてから活動しますが、休みだといつも以上に寝てしまって7時半に起きる時もあります。

 

 

2時間ですが、大幅な時間のロスを感じます。

 

それだけずれると活動をしようとしてもやる気が萎えてきます。

 

 

 

休みは少し遅らせていいじゃないかと言われそうです。

 

遅く起きるのは悪いことではないし、しっかり休むことも必要です。

 

 

 

そのあとに朝の活動をするのもいいと思います。

 

けど、遅くなったぶん、活動する時間も確保しにくくなります。

 

 

 

なので、しっかり時間を確保するならいつも変わらないように起きて活動する。

 

これを意識するだけでもだいぶ違いますよ。

 

 

 

 

 

休みの意識を持たない

 

 

 

理由は怠け心がでてくるから。

 

例えば先ほど書きましたが、起きる時間が変わるだけで気分も変わります。

 

 

 

休みと意識しなくても会社に行かないとわかってたら意識してしまいます。

 

これはしかたがないことで仕事がないなら休みたいですよ。

 

 

 

活動するならこの意識を持たないようにしていつも通りに活動する。

 

この意識を持つだけでも活動の仕方が変わってきますよ。

 

 

 

 

ほかにも休みでもいつもと変わらない時間に起きて活動したほうがいい理由

 

 

 

家族がいると自分の時間を確保しにくくなるから

 

というよりできない。

 

 

 

例えば、夫婦で休みだったら基本、夫婦で過ごすことが多いし、一緒に予定を入れていることが多いですよ。

 

 

 

そうなると少しでも朝活の時間が遅れると致命的に活動できなくなる。

 

なので、休みでも平日と変わらずに活動するほうがいいです。

 

 

 

 

 

最後に平日と変わらないように活動するには?

 

 

 

平日にしている活動を変えないようにする。

 

起きる時間が変わるだけで活動する時間が少なくなった感じが半端ないから。

 

 

 

優先順位を変えないだけでもいつもと変わらずに時間を使うことができます。

 

休みの利点は少し長めの活動になっても制限がないぶん、やっていることに時間を使うことができること。

 

 

 

少し長めになってもやった感じが出るので活動もやりがいが出てきます。

 

 

平日の休みでも変わらず、活動は充実させたいですね。

 

 

引き続き、朝活を充実させるために行動していきます。